私も自作でチャリティーが出来たらいいのにな

私の近くは熊本地震を受けて、「自分で作ったオリジナル一品の売れ行き経費を全てカンパ決める」と言って事柄に出た人が何人もいました。
実に嬉しい事柄だと願い、私もやりたいと思ったのですが、わたしは組み立てるのがマニアとは言っても売り払えるようなよろしい物を創ることが出来ないので結局何もすることは出来ませんでした。
自分でカンパをしようと思っても経済的にしんどい人の場合はきちんと盛りだくさんカンパ見込めるわけではありません。
私もカンパに協力させて頂きましたが必ずや微々たる額だ。
でもオリジナルで何かを作ってその売れ行き経費をカンパ講じるということを考えたら気軽に沢山の総計をカンパしやすくなると思うのです。
ちょい今回はそういった方法でカンパすることは出来ませんでしたが、もしもまた何処かで不運などが起きた時はその時までに手芸を進展させて私も市販の売れ行き経費で協力することが出来たらいいなと思っています。
みんながそうやって協力している出で立ちを見ると津々浦々も捨てたもんじゃないと思いますね。アリシアクリニック効果

背中が語っていたハンサムなビジネスマンの中年

あたいは、40フィーのメンズで、年々首都圏の在来線を通じて、細々と、一先ず、頑張って生きているものです。本日も、自分の業務を終え、都内ターミナルから在宅までのターミナルまで出向く、皆さんと乗り合い公共車両に、乗って帰省の時の物事の話です。こういう在来線は、都内ターミナルから始発ですので、比較的に、座れる可能性が高いです。ただし、帰省ラッシュのステージですと、並んでも、五分五分で、疲れ切っているときは、在宅までの最寄り駅までの約40食い分は、かなりの苦行です・・・・。今日は、いよいよ、プライオリティーテーブルでしたが、座れることが出来ました。こういうステージだと、障がい人間のかたや、妊婦氏、お婆さんなど、よく乗ずることはなく、仮に乗ってきたら、テーブルを立とうとして、座っていました。2〜3ターミナル過ぎた内でしょうか?その時の、汽車全体の状況は、座っているヤツが25パーセント、立っていらっしゃるヤツが60パーセントぐらいの割合の混み具合でした。そのターミナルで、いったんどうにも、人の置きかえがありました。自分の前のプライオリティーテーブルに座っていたヤツも、皆降りていきました。空いたテーブルに乗ってきた、50フィーでしょうか?サラリーマン風の男性が急いで座ろうとしていました。また、そのテーブルをめがけて、ほかの方も座ろうとしていました。その中に、また、50フィーぐらいの生業を終えたであろうスーツを着た女性もいました。その時、座ろうとしていた、メンズのサラリーマンが、その女性に気付き、テーブルを譲られました。その全景が、あまりにも、ショックでかっこ良かったです。50フィーぐらいのスーツを着た女性は、特に、見た目では、プライオリティーやるヤツでは、なかったように思われます。断然いって、素敵氏でもありませんでしたし、最適働き者の女性しか、自分には、見えませんでした。但し、その男性は、一時その奥様を見ると、テーブルを譲られたのです。最近では、プライオリティーテーブルだろうが、おじいさん、ベビーを有するマミーが、いようが、平気で座っている、世知辛いご時世だ。こういう全景を見たとき、こういうメンズも、恐らく疲れ切っていたのに、スーパーマンみたいな行いをした、普通のおじさんに、オーバーかもしれませんが、”ヒカリ” を感じました。