被災場所に踏ん張る小学校たちには必ず感心した

今回の熊本地震の媒体を見ていると、正に沢山の子供達が現場で奮闘してるなと思いました。
小学校たちが体育館で自ら率先して有志をしていたり、災害帰路最初か月が経過した時も依然小学生低学年くらいの女性らが避難生活をしてあるお婆さんに問題掛けてあげたりしているのです。
現地の人のFacebookの書き込みでは大人なのに何もコラボレートせずに携帯ばかりいじっているヒューマンもいたそうですが、そんな中ちっちゃな子供達が行動しているのは素晴らしいことだ。
本音大人よりも幼児のほうが災害に恐怖を感じている子は多いと思います。
あんな困難中でちっちゃな体調で始める見てくれは相当好感を持つことが出来ます。
この子供達の見てくれを見ていると、病気でもないのに余暇をしていて何も協力しない大人は恥ずかしくないのかなとも思いました。
一番被災フィールドで自分から進んで頑張っている子供達はいずれいい大人になることでしょう。
益々そういった子供達のことを褒めてあげてほしいだ。

まだまだ、詳しくは知らないけど、どうしても眩しい

数日前に高架下というしばらく狭いルートを歩いていたときの案件。
 いきなり、小さいカウンターから「タピオカ飲み物はいかがですか?」と普通に品物を進めてきてくれた奥さん教え子がいました。その女子とお社交を継続できるか何とかについては依然まったく分かりませんが、手作り市(無料市場の手作りのみの席でミュージシャンくんが品物です品物を表現販売出来る席)へお誘いをしました。
 今月の開催パイに関しては、その方に日雇いの修正が塞がり、難しいとのことでした。ただ、次月の席については、いまだに心づもりがどうなのかを聞いてはおりません。
次月開催の席は、ぜひ一緒に見に行きたいなと思います。お互いにスパンと余白を共有して楽しむ事が行えることが一番の規定だ。ただ、年の差が15時あるので、一年中お社交をしてみて、こちらのスタミナが持つかどうかを見極めたいところです。外見は、割に初々しい品種に入ると思われるこちらですが、内面的には年相応ではないかと思っています。